ピアノの練習を独学で再開してから6ヶ月、約120時間練習した結果。

ピアノの練習を独学で再開してから6ヶ月が経ちました🎹

この6ヶ月で、合計約120時間ほど練習をしたことになります。

どれだけの曲が弾けるようになったか、ピアノは上達したのか?ご紹介したいと思います😀☝️

私のピアノ歴

まず私のピアノ歴をご説明しますと、

ピアノを始めたのは大分遅くて、中学生になってから😅

校内の合唱コンクールの伴奏を弾いたのが始まりです。

それから2年くらいはずっと合唱曲の伴奏を独学で練習🖐🎹

その後もっとピアノが弾けるようになりたいと思い、ピアノ教室に通うも2年ほどでやめてしまい、その後はずっとピアノから離れていました

それなので、ピアノ歴は4年くらい?独学2年、教室2年と言った感じ。

ブランクは20年ほど。。🤓🤓

2020年8月に独学で練習を再開をして約6ヶ月です。


独学で練習再開したときのレベル

独学で練習を再開したときには、なんの曲も覚えていなくて、弾ける曲はゼロ😂

指も全然動かないという状態でした。なので、ピアノ初心者とほとんど変わりません。

少しだけ違うのは、楽譜はまだ読めるということでしょうか?(もちろん忘れていることも多いですが。)😅

今月から簡単な音楽理論も学び直しています。


ピアノ1ヶ月の練習量

練習量は、週6日くらい。一日30分から1時間くらいです😃🎹

単純に週6日×30分でも、一週間に最低でも3時間は練習していたことになり、この一ヶ月では最低13時間くらい練習したことになります😗

実際は1時間練習できている日もあるので、一ヶ月の練習量は合計20時間くらいでしょうか❓😄

毎日仕事から帰ってきてから少しずつ練習。

ピアノ練習再開をしてからずっと継続できています。😚


練習内容

ピアノを習っていたとき、始めた年齢が遅かったというのもあって、😅

ハノン、チェルニー、ブルグミュラーなどの練習曲に取り組んだことが無かったんです🤨

いい機会なので、ちゃんと基礎からやり直そうと思い、ハノン、チェルニー、ブルグミュラーの練習曲がまとめられている練習教材を購入して、それを練習しています😄

具体的には教材に載っているハノンをまず一通り弾いてみて(といっても6つくらいです。)😂

そのあと少しずつ教材にのっている順序で曲の練習を進めています😀

教則本2冊目に入って、ハノン、チェルニー、ブルグミュラーの他に、ステファン ヘラーという作曲家の練習曲も掲載されています。

私の利用している教則本はこちら。

現在、上の3冊のうちの2冊目を進めています。😃

1冊目を全て弾けるようになるのに3ヶ月ちょっとかかったのですが、

2冊目は1冊目より難しい曲が多くて、さらに ステファン ヘラー の練習曲まで収録されているので、

一曲弾けるようになるまで、だいぶ時間がかかっています。。。😂😱

教則本を進めるのに時間がかかっている関係で、他のクラシック曲などには全く手をつけられていません。😅

スケールの練習曲や、半音階の練習曲など、いままでに全く練習してこなかった分野も出てきて、

この練習曲をこなしていくことで、近い将来クラシック曲を弾く時に、弾きやすくなるだろうな。🤓☝️

そして今はまだそのための我慢の時期だと思っています。😂


6ヶ月、合計約120時間練習した結果。

最近の練習曲が難しくてなかなか進めないので、笑😂

練習曲の練習のほか、今までに弾いてきた曲を弾き直して、成長できているかどうかの確認もしています。😀

成長幅は微妙。笑

微妙に上手くなっている。。。🤔❓❓かな❓❓くらいのレベルです。笑

そしてこちらが6ヶ月目で(ある程度)弾けるようになった曲です🤓

3曲しか弾けるようにならなかった、、、、笑。😅

いままで一番少ないな。。😂😂


これからの目標

とりあえずまだ今は教則本の練習曲でいっぱいいっぱい。。。😂😂

本当はこれを進めながら他の曲も練習していったほうが良いのかもしれませんが、そうすると練習時間が全然足りない。。😅

かと言って今、ピアノにもっと時間を割けるか😂❓というとそれも疑問😭❓

ということで、今まで通り、教則本の練習曲に集中をして2冊目を終わらせることを第一目標にしてがんばります。🎹🎹

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